おにや、フルレバ7000万の大勝負の翌日に暴落。追証寸前の窮状を語る
緊急配信開始、フルレバ7000万の大勝負の顛末
おにやは緊急で配信を開始。前日に7000万円をフルレバレッジで張った銘柄が、その翌日に暴落したことを報告する。この銘柄は特別だと強調していたが、現実は厳しい状況に直面している。
株価21%上昇の記憶、しかしその後の暴落
21%の上昇を見せていた時期があったことを振り返り、そのときの記憶は間違いではないと述べる。しかしその後、株価は急落。現在の含み損は4000万円程度だと説明する。
メディア出演とインタビューの話題
メディアに出ることになった話や、記憶に関するインタビューを受けたことについて触れる。配信内で「この銘柄は特別」と繰り返し強調していたが、その信念が揺らぎ始めている様子がうかがえる。
株価下落への焦りと20万円の価格設定について
株価が下がっている状況に「戻せ戻せ戻せ」と焦りを見せる。また、この銘柄に20万円という値段がついたことが暴落の原因の一つではないかと自己分析する。
暴落は1回目ではない、過去の経験
今回の暴落は1回目ではないと指摘。過去にも同様の経験があることを示唆し、星座占いと株価が連動するという独自の理論を披露する。
ディフェンシブ銘柄との比較とニュースの重要性
自らの保有するディフェンシブ銘柄(安定株)を引き合いに出し、なぜ暴落前に1日待てなかったのかと反省。また、とんでもないニュースがあったことに触れ、そのニュースが株価に影響を与えた可能性を示唆する。
株主総会と経営陣の動き
キティ社長(K社長の愛称か)や株主総会、経営陣に関する話題が登場。X(旧Twitter)やYahooの情報も参照しながら、株主が今回の暴落をどう捉えているかを分析する。
謎の自慢と投資家の心理
「記憶は持っている」という謎の自慢を繰り返す投資家心理を皮肉る。上がっているときに離れず、結局失敗する典型的なパターンだと自己批判する。
1万円からの旅、4万円到達とその後の恐怖
かつて1万円で買った銘柄が4万円まで上昇した経験を語る。買い直しを決断し、4万円台に行ったときは「自分やばい」と思ったという。しかしその後の暴落で恐怖を感じている。
AIに負けたくないという執念
偶然クリックして見つけたAIに負けたくないという思いを語る。凄まじい怨念のようなものを感じると述べ、ここまで来たからには引き下がれないという心境を明かす。
モルガン・スタンレーとC取引の無意味さ
モルガン・スタンレーの動きに関連して、C取引(信用取引の一種か)は意味がないと断言。もうロング(買い)をやめようかと迷い始める。
「昨日入るべきじゃなかった」と後悔
昨日のタイミングでポジションを取るべきではなかったと後悔。配信の雰囲気は重く、核融合のような未来を感じると謎めいた発言をする。
何だこれ?という混乱
株価の動きに「何これ?」と混乱。状況を理解しようと試みるも、出口が見えない様子。
音株(おとしゃ)で利益が出る可能性
音株(オト株、またはある特定銘柄の愛称か)に全振りしても利益が出るとの考えを示す。負けないと思っているが、立ち回りをミスったと認める。
強欲すぎた罪と反省
「返しますから」と繰り返し、強欲すぎたことを己の罪と認める。損切りしてももったいないと迷う心情を語る。
月曜日のコーニング(Cornings)の時間外取引
冷静さを取り戻し、売るなら今ではなく月曜日だと判断。コーニング(米国株銘柄のCorningsか)の時間外取引の動向を確認したいと述べる。
分散投資の意味と買い増しの判断
誰が見ても分散しているポートフォリオだが、今は買い増しのタイミングだと主張。過去の自分が信じられないほど安い世界だと表現する。
皆売ったか?と視聴者に問いかけ
視聴者に対し「もちろんみんな売ったよね?」と問いかける。その後、もう分かったでしょと総括する。
新卒3年以内の定着率90%の話
突如、新卒3年以内の定着率が90%という企業の話題に移行。唐突な話題転換により配信の緊張が一瞬緩む。
森平秀や(もりひらひでや)の執行役員エピソード
森平秀やという人物が登場。30年目で執行役員になったという話をし、物づくりの重要性に言及する。
配信終了間際の混乱
引け時間が迫り「やばい、引けてしまう」と焦る。社長の後1個だけ話したいことがあると言いながら混乱。
「むずくてわからん」と投げやりに
株の話はむずかしくてよくわからないと投げやりな発言。視聴者への説明を諦め気味に。
悪か(あっか)の読みと優先度の話
「悪か」という言葉の読み方や優先度について語るが、話は断片的で詳細は不明。スマホを消せと叫ぶ場面も。
「愚かな種族」と自嘲して配信終了
最後に「愚かな種族」と自嘲的な一言を残し、配信を終了する。追証寸前の窮状と自責の念がにじむ締めくくりとなった。
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